『和ごころ大学』ZOOMゼミ 開講日 行徳哲男 先生

いつ:
2020年7月1日 7:00 PM - 9:00 PM
2020-07-01T19:00:00+09:00
2020-07-01T21:00:00+09:00

 

白駒妃登美『和ごころ大学』ZOOMゼミ

白駒妃登美です。『和ごころ大学』ZOOMゼミのページにお越しくださり、ありがとうございます。

現在も、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、社会全体に様々な影響が広がっています。

ことほぎでは、東京を中心に、全国各地で塾を立ち上げさせていただいてきましたが、コロナ感染予防の観点から、従来のように集まる勉強会は、当面弊社主催では開催せず、この一年間は、白駒事務所の企画はZOOMでのオンライン企画を中心にさせていただきたいと思います。

オンライン講義は、全国どこにいらっしゃっても、みなさんのご自宅で受講していただけます。(各講義は動画でもご覧いただけます)

これまで講演活動を通じてご縁をいただいた『和ごころ』をお伝えする素晴らしい講師と、心ある全国のご受講くださる皆さんをおつなぎする、そういう思いを込めて、『和ごころ大学』を立ち上げます。

真の思いやりと、深い教養を身につけて、逆境を乗り越え、人生を豊かにする。

これが、『和ごころ大学』の理念です。

一年を通じて、毎週・水曜日の夜に、私がMCを務めさせていただき、LIVEで48講座、そして私がお話させていただく『先人たちの智慧』というテーマを土曜日の夜に6講座、合わせて54講座を開講させていただきます。

ご自宅や思い思いの場所で、スマートホンやタブレット、パソコンなどでご受講ください。

最終講義は、私の恩師・境野勝悟先生にご登壇をお願いします。

最終講だけは、東京の会場に一堂に会したいと思っております。

受講生のみなさん、そして一年間ご登壇くださる講師の皆さんに、ご都合のつくかぎり、一堂に会していただき、絆を深められたら嬉しいです。

ネットで学べる素晴らしさと、リアルに集える喜びを、どちらも分かち合いたいですね♬

コロナ前の日常から、ウィズコロナの日常へと、変ろうとしています。

まだまだ、クラスターの発生や第2波など、予断を許さない状況が続きます。

『和ごころ大学』ZOOMゼミでは、この移り変わる日常のなかで、変えてはならない『和のこころ』と、変らなければならないものを、毎週毎週、噛みしめながら、一年かけて、みなさんと、次の時代にシフトしていく、そういう場になるように、全身全霊で運営させていただきます。

毎週、最高の講師陣と、意識の高い仲間たちと、ZOOMで集いながら、価値ある学びを分かち合い、群れを成しながら成長していく・・・、そういう一生に一度あるかないかの、貴重な1年になると予感しています。
ご期待ください♬   学長・白駒妃登美

『和ごころ大学』ZOOMゼミに、ご登壇いただく講師陣

【講師プロフィール】

★行徳哲男(ぎょうとくてつお) 最高顧問(日本BE研究所・所長)
 1933年、福岡県生まれ。成蹊大学卒業後、大手財閥系企業に入社。労働運動の激しき時代に衝撃的な労使紛争を体験し、「人間とは何か」を求道し開眼。1969 年渡米、米国流の行動科学・感受性訓練と、日本の禅や哲学を融合させた「BE訓練(Basic Encounter Training)」を開発。
 1971 年、「日本BE研究所」を設立し、人間開発・感性のダイナミズムを取り戻す4泊5日の山中訓練を完成させる。1999年まで、政財界、スポーツ界、芸能界など、各界のリーダー及びその子弟18,000余名が参加。瞬時にして人の心に楔を打ち込み、理性の殻を打ち破りながら、実相に気づかせる姿は、まさに芸術と評される。30年に及ぶ研修は、受講生とともに『人間万歳』を叫び続けた壮絶なドラマである。4泊5日のBE研修は、その後、そのエッセンスを集約した2泊3日及び3泊4日の感性研修・BE訓練として継続され、「まぎれもない自分」を取り戻すことの大切さを教え続けている。命を削る山中訓練を継続する傍ら、里での研修活動を開始。
★村上信夫(むらかみのぶお)副学長(元NHKエグゼクティブアナウンサー)
  1953年、京都生まれ。元NHKエグゼクティブアナウンサー。これまで、『おはよう日本』『ニュース7』などを担当。
2001年から11年に渡り、NHKラジオの「声」として活躍。
現在は、「嬉しいことば言葉が自分を変える」をテーマにした講演を、全国各地で幅広い年齢層に向け、精力的に行っている。
  東京・京都・大阪などで「ことば磨き塾」を主宰。東京・恵比寿のアートカフェフレンズで、月1回トークライブも開催。
  文化放送『日曜はがんばらない』月刊『清流』連載など、放送や文筆でも活躍している。著書に『人は、ことばで磨かれる』(清流出版)など多数。http://murakaminobuo.com
★中村信仁(なかむらしんじ)副学長(株式会社アイスブレイク代表取締役)
 学校卒業後、外資系出版会社エンサイクロペディア・ブリタニカ入社。
 仕事で日本と海外を行ったり来たりする暮らしに疲れ33年前に起業する。現在3社を経営すると同時に年商400億円の上場会社の社外役員、地元北海道の有名洋菓子メーカーなどの顧問をし、ライフワークで全国のトップクラスの営業人をネットワークでつなぐ人生繁盛永業塾を主宰する。
★執行草舟(しぎょうそうしゅう)先生(戸嶋靖昌記念館 館長、㈱日本生物科学・㈱日本菌学研究所 代表取締役社長)
1950年、東京生まれ。立教大学法学部卒。実業家、著述家。独自の生命燃焼論に基づく事業を展開。戸嶋靖昌記念館 館長、執行草舟コレクション主宰。著書に『生くる』『友よ』『根源へ』(講談社)、『「憧れ」の思想』『対談 風の彼方へ』『現代の考察』(PHP研究所)他。
★田端俊久(たばたとしひさ)先生(国際武士道精神修養道場・代表)
「賢人塾」代表。熊本県生まれ。19歳で早稲田大学を中退し、会社経営に没頭する。事業が急成長し、高級時計・高級車・服・マンション…欲しいものを欲しいだけ手に入れていた22歳。突如として4億2千万円の負債を抱えて倒産、地獄を見る。ちょうどその時、熱血漢教師であった父の死とその葬儀に駆けつけた生徒さんたちの姿に、人間として本当に大切なのは「生き様」ということに気づかされる。 東京に戻り、放置されていた軽トラックで野菜の行商をスタート。少年院あがりや暴走族出身の少年たちを集め軽トラック3台の行商軍団を率いる。借金は2年後に完全返済。六本木の店を出すなど事業は拡大。しかし無理がたたり自律神経失調症からガンに。末期ガンの病床から2度にわたり快復する。これが「いのちの使い道」を見つめなおすキッカケとなる。阿蘇のふもとに武士道精神を体現する「賢人塾」を建設。同じく熊本県の小国では、自然に囲まれながら、学びを深めるコミュニティ施設を建設している。10年前より、自らの考えを捨て、天の意思を知り、行動するべく、易経を学び、易をたてて言動を行うようになる。その易から時勢を読み解き、「東京五輪2020」は残念ながらないと、開催地発表直後から、講演などでも公言していた。※「2021年の東京五輪はあるだろう」とおっしゃっています!現在は、武士道精神を世界に伝えるために、The International Samurai Spirits Association (ISSA:国際武士道精神修養道場)を、ニューヨークやハワイを拠点に準備中。
★バリの兄貴 先生(バリ在住の気さくな大富豪)
1966年、大阪府生まれ。3歳で母親と離別。食べるものに困るほどの「極貧」時代を過ごす。中学を卒業後は、「看板屋」に住み込みの「丁稚」として就職。その後、運送会社や、吉本興業(株)などを経て、20代後半で、単身インドネシアのバリ島に渡り、事業を開始する。 多くのインドネシア人にお金を貸しているうちに、気がつくと「自分がほぼ無一文」に。そこから、奇跡の大逆転をし、「不動産デベロッパー」として大成功。 バリ島での資産は圧倒的で、現地関連会社29社を所有し、現地人従業員は5300名を超え、自宅がなんと25軒、さらに800ヘクタール(東京ドーム170個分)の土地を所有する世界レベルのウルトラ大富豪。その資産はあり過ぎて、試算できないレベル。地元の人々に、学校・病院・サッカー場などを寄付するだけでなく、アスファルトの塗装、伝統芸能の楽団を維持・運営するための資金を援助、52人の孤児の「里親」になるなど、今でも困っている人には惜しみなく手を差し伸べている。
★橘一徳(たちばないっとく)先生(たちばな教育総合研究所・代表)
  熊本出身、東京電機大学工学部卒業。学生の頃より作家・山本七平(山本書店店主、元文部 科学省教育審議会会長)に師事し、西洋・東洋思想のイロハを学ぶ。
  その後20年間のサラリーマン時代を含め、独自に中国哲学、日本の思想・歴史を研究する。林田明大氏を通して「陽明学」との縁を持ち、その後日本における朱子学・陽明学の第一人者である難波征男氏の支援で世界中の儒学者が集まる国際退渓学会に参加し、その後難波氏の教授を受けながら儒学解説の書というべき『小學』のチャート式の講座化に成功し、多くの著名人の賛同を受けることになる。
  また、同氏の教授を受けて朱子学、陽明学の学びを深め『論語と算盤』の柱でもある共生社会(会社)を成すために尽力する。
  福岡の(財)九州経済調査協会が主催する経営者向けのセミナー「論語とビジネス」の講師を務め、月刊誌「フォーネット」において「だれでもわかる陽明学」を3年間連載。福岡大学で非常勤講師を歴任する。
  現在、たちばな教育総合研究所・代表、NPO法人涼風の会・代表理事を始め数社の会社顧問を務め現代版『論語と算盤』の普及に取り組む。
★高野登(たかののぼる)先生(人とホスピタリティ研究所・所長)
 1953年長野県生まれ。プリンス・ホテル・スクール(現・日本ホテルスクール)第一期生。卒業後、21歳で渡米。ホテルキタノ、NYスタットラーヒルトンなどを経て、1982年NYプラザホテル入社。1990年にはザ・リッツ・カールトン・サンフランシスコの開業に携わり、1994年に日本支社長となる。2009年同社退社。2015年6月現在はホスピタリティを基にした企業活性化、人材育成、社内教育で指導・講演活動を続ける。ロングセラー『リッツ・カールトンが大切にする サービスを超える瞬間』(かんき出版)など著書多数。2010年1月 人とホスピタリティ研究所を設立、本格的に講演会や企業のコンサルティングなどを開始。“百年先を見て今どう生きようか”というテーマのもと、長野の善光寺から始まった「寺子屋百年塾」は全国10箇所以上に広がり、ものごとの原点から学び合うコミュニティとして大きな輪が広がっている。
★清水克衛(しみずかつよし)先生(読書のすすめ店主)
 書店「読書のすすめ」代表、逆のものさし講主宰、NPO法人読書普及協会会長。昭和36(1961)年東京生まれ。 
 大学在学中、たまたま暇つぶしのために読んだ司馬遼太郎『竜馬がゆく』第5巻との出会いがきっかけで、突如読書に目覚めるとともに商人を志す。大手コンビニエンスストアの店長を10年務めたのち、平成7年に東京都江戸川区篠崎で小さな書店を開業。 
 「10年や20年前の本でも、大正時代に書かれた本であっても、その人が初めて読む本はすべて新刊」という信条のもと、常識にとらわれない知恵と情熱で商いを続けた結果、全国からお客さんが訪れる繁盛店となる。 
 著書に、『「ブッダを読む人」は、なぜ繁盛してしまうのか。』『非常識な読書のすすめ』(以上、現代書林)、『5%の人』『他助論』(以上、サンマーク出版)、『魂の燃焼へ』(執行草舟氏との共著、イースト・プレス)など多数。
★喜多川泰(きたがわやすし)先生(ベストセラー作家・株式会社L&Rヴィレッジ代表)
 1970年生まれ。愛媛県出身。東京学芸大学卒業。1998年に横浜で、笑顔と優しさ、挑戦する勇気を育てる学習塾「聡明舎」を創立。人間的成長を重視した、まったく新しい塾として地域で話題となる。2005年から作家としても活動を開始。 『賢者の書』でデビュー。2作目となる『君と会えたから・・・』は 10万部を超えるベストセラーとなった。その後『手紙屋』『手紙屋 蛍雪編』(いずれもディスカヴァー・トゥエンティワン)、『「福」に憑かれた男』(総合法令出版)など次々に作品を発表。2010年に出版された『「また、必ず会おう」と誰もが言った。』(サンマーク出版)は12万部を突破。2013年9月には映画化され全国一斉ロードショーされる。その後も次々と作品を発表。最新作の『運転者~未来を変える過去からの使者』にて全19冊、国内累計80万部を超えるベストセラー作家である。その独特の作風は『喜多川ワールド』と呼ばれ、老若男女、あらゆる世代に愛され、喜多川作品と出会って「本を読むようになった」「本が好きになった」「人生が変わった」という読者が今なお増え続けている。現在は多数の作品が台湾・韓国・中国・ベトナムでも翻訳出版され、その影響力は国内にとどまらない。
 また、講演家としての人気も高く、学校・教育者・保護者向けの講演会から、企業、一般向けにいたるまで、幅広い対象への講演依頼があとを絶たない。自身が主催する講演会も人気で、日本全国、様々な会場で満席となり、出会う人の人生を変える講演家として、たくさんの人に支持されている。
★森沢明夫(もりさわあきお)先生(業界トップの映画化率を誇るベストセラー作家)
小説家。1969年、千葉県生まれ。早稲田大学卒業。 日韓でベストセラーとなった小説「虹の岬の喫茶店」は、吉永小百合主演映画「ふしぎな岬の物語」として公開。 さらに、高倉健の遺作となった「あなたへ」や、有村架純主演の「夏美のホタル」もヒットし小説もベストセラーとなった。他にも「津軽百年食堂」「ライアの祈り」「癒し屋キリコの約束」など、映画やテレビドラマ化したヒット作が多い。 昨年は、地元の船橋市を舞台に描いた小説「きらきら眼鏡」が池脇千鶴主演で映画化され話題になった。 近著に「雨上がりの川」「キッチン風見鶏」「ぷくぷく」「森沢カフェ」などがある。
★寺岡賢(てらおかまさる)先生(公益財団法人修養団・講師)
 昭和48年(1973)、三重県生まれ。麗澤大学国際経済学部卒業。
 伊勢の修養団を拠点として、神宮特別参拝や五十鈴川での水行を取り入れた講習会や研修の企画・指導にあたる。また日々の生活に活かせる心の在り方を広げたいと各地に出講している。建国の神話や歴史、皇室、伊勢神宮を主なテーマに、そこに流れる日本人の精神性を伝える講演に「日本人に生まれて良かった」と熱い感動を呼んで、講演会が口伝えで広がる。主な演題に「起きてきたことは全部よいこと」「すべてを感謝し、常に喜び、絶えず祈る」「豊かに心を育む教育とは」「経営に生かす広やかな心」など。講演録(CD)として「今日一日を喜んで生きる」「心あわせて寄り添い生きる」
★水谷もりひと(みずたにもりひと)先生(日本講演新聞・旧みやざき中央新聞 魂の編集長)
 日本講演新聞(旧みやざき中央新聞)編集長。学生時代に東京都内の大学生と『国際文化新聞』を創刊し、初代編集長となる。平成元年にUターンし、宮崎中央新聞社に入社し、平成4年に経営者から譲り受け、代表兼編集長となる。
 28年間社説を書き続け、現在も「魂の編集長」として心を揺さぶる社説を発信中。平成21年に宮崎に開校した俳優養成所に入所しいろいろなテレビCMに出演。著書『日本一心を揺るがす新聞の社説』(ごま書房新社)シリーズは1~4。『この本読んで元気にならん人はおらんやろ』『いま伝えたい!子どもの心を揺るがす”すごい”人たち』『仕事に“磨き”をかける教科書』などがある。
★小玉宏(こだまひろし)先生(たまちゃんファーム運営)
 1971年1月7日、宮崎県生まれ。大分県在住。
 高校時代・大学時代に出会った2人の恩師に多大な影響を受け、「この先生に出会えて本当に良かった」と心から思ってもらえる教師を目指す。平成5年度に、理科教諭として公立中学校に赴任。高校時代に落ちこぼれた経験を生かし、荒んだ心の生徒を次々と更正させ、「ヤンキー更正のプロ」との異名を持つ。平成13年度に、宮崎県初の理科学検定1級を取得。
 多くの生徒との関わりの中で「心の教育」の必要性を痛感し、構成的グループ・エンカウンターと出会う。担任する学級での実践を重ね、多数の研究授業や公開授業を経て、構成的グループ・エンカウンターの講師として数々の学校や研修会に招かれ、その普及に努める。
 平成20年度より西都市教育研究センターに在籍し、西都市一貫教育に係る研究に携わり、新設教科「さいと学」の教科書・指導手引書の編纂に当たる。
 平成23年度より宮崎県教育委員会事務局へ異動。大淀川学習館副館長として着任し、環境教育や郷土学習を始め、教職員の資質を高める研修や講演などを通して、人づくりという視点から宮崎県の発展にその情熱を注ぐ。
 Facebookでは現職時に地方公務員・教員において日本一の読者数を誇り、筆文字メッセージ「ココロが元気になるコトバ集」を始め、多くの写真やエッセイは日本はもとより世界中の読者に広く支持され、読む人の心に感動と生きる希望の火を灯し続けている。
 平成26年3月末をもって退職し、自由業へ転身。大分県に拠点を移し、全国各地で筆文字セミナーや心の講演会を多数開催し、聴く人に生きる勇気と明日への希望を与え続けている。
 平成28年4月に大分県国東市に「たまちゃんファーム」を設立。築150年の古民家をセルフリノベーションしながら、自然農法で稲作や畑作に挑戦し、妻と二人で土と共に生きる生活を楽しみながら実践している。
★ゴリけん先生(タレント)
 福岡発で全国に人気を拡大中の、テレビ西日本「ゴリパラ見聞録」にレギュラー出演中。番組DVD販売数も累計14万枚を突破。ゴリパラデビューシングル「オン・ザ・ロード」もオリコンデイリー1位を獲得する等、快進撃を続けている。また福岡のソウルフード「うまかっちゃん」CMにも出演中♬
★栗原志功(くりはらしこう)先生(株式会社あなたの幸せが私の幸せ代表取締役CHO)
現在プロフィール準備中です♪
★富田欣和(とみたよしかず)先生(関西学院大学専門職大学院経営戦略研究科教授)
 1972年、千葉県生まれ。大人になるまで、日本の歴史には全く関心が無かったが、ある日、幼い頃より福岡の祖父母から古事記について聞かされていたことを思い出す。その後、多くの先達や、書籍から古事記を学び、日常の生活へ活かすための知恵を深めていく。
 2012年、日本の歴史や文化の素晴らしさを国内外に発信するために、白駒妃登美と共に株式会社ことほぎを設立、同社取締役に就任する。日本神話の美しさに心を惹かれ、神話を現代の営みに活かすべく、日々学び、活かしている。
また、慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科特任講師、関西学院大学専門職大学院経営戦略研究科教授として、社会システムデザインを教える教育者でもある。
 日本政策投資銀行アドバイザー、宇宙航空研究開発機構(JAXA)プロジェクト外部委員、日本ラグビーフットボール協会代表強化部コンサルタント等も歴任。子育てを妻に任せっきりで頭が上がらない4児の父。
 著書に「人生の目覚まし時計」(PHP出版)、システム×デザイン思考で世界を変える慶応SDM「イノベーションのつくり方」(日経B)がある。
★李久惟(ジョー・リー)先生(15ヶ国語を操るマルチリンガル)
沖縄ラフ&ピース専門学校講師。拓殖大学客員教授。講師として国際理解の一環の講演を全国各地の中高で行う。翻訳通訳会社の顧問を勤める以外、多言語多文化研究会代表、李登輝友の会理事を兼任。 1975年台湾高雄生まれ。2000年東京外語大卒。卒業後台湾新幹線プロジクトに従事。様々な分野での通訳翻訳を経て、現在は通訳翻訳会社の経営を参画する傍ら、主に教育分野で語学講師・セミナー講師として活躍し、多くの国際交流事業や講演・執筆活動を行う。専門は語学教育、歴史、比較文化、国際関係論、異文化コミュニケーション。 主著:『本当は語学が得意な日本人』(フォレスト出版、2013年)。『日本人に隠された《真実の台湾史》』(ヒカルランド、2015年)。
★徳永浩(とくながひろし)先生(徳永法務事務所 行政書士・法学修士・藤裔会特別名誉会員)
幼い頃より茶道、書道、香道など日本古来の文化に親しみながら育つ。 短詩文芸を好み、現代詩においては数多くの賞を受賞し、詩人としても活動。また、戦前の華族会館である現在の霞会館や藤裔会を通じ、旧皇族・旧華族との交流も深い。 法学と日本文化の両分野を専門に、その相互作用によってより良い社会の構築を目指し、講演や執筆活動を展開。 「日本人の価値観を仕事と暮らしに活かす」をテーマに講話会を開催する永廉会代表。 国や自治体の審議会等の委員を多く務め、これまで歴任した公職は20以上、延べ在籍年数は30年超。 佐賀県行政書士会副会長、佐賀女子短期大学参与、藤裔会特別名誉会員、法学修士。
★長谷川俊道(はせがわしゅんどう)先生(曹洞宗瑞岩寺住職・社会福祉法人毛里田睦会理事長)
  1967年、群馬県太田市生まれ。東京タワーの下の名刹寺院で小僧として住み込みながら宗門の駒澤大学仏教学部で禅を学び卒業後、福井県の大本山永平寺で3年余り修行し福井から群馬まで托鉢しながら歩いて帰ってくる。それは今でもお檀家さまの語りぐさになっています。その後、ハワイのパールハーバーにある太平寺で開教師の仕事に7年半従事し、帰国後曹洞宗瑞岩寺住職と社会福祉法人毛里田睦会の理事長兼毛里田保育園園長、学童クラブ施設長をしています。社会福祉活動をしては群馬•横浜•札幌で複数の保育園・児童クラブを運営し15年後の立派な日本人をイメージし毎日園児たちの才能を最大限に伸ばしたいと Yokomine式や英語教育を取り入れた子育てをしています。最近は、特別養護老人ホーム、介護サービス、就労支援事業なども運営。「生まれてから墓場まで」を合言葉に人生相談&悩み相談、ペット供養、水子供養、永代供養墓、樹木葬、本堂葬儀、座禅会、写経会、各種寺子屋講座や、ライブ、講演会、イベント、テレビ出演、Podcast、各種講演会などを通じ「すべての人にほとけの智慧と慈悲を」をモットーに財務を公開した開かれたお寺をめざしています。
★木村まさ子(きむらまさこ)先生(ことのは語り)
 ことのは語りとして、講演で全国を回り、朗読会にも力を注いでいる。 いのちをいただくことを意識して食べること、 子どもの心に届く言葉を親が語りかけること、 自尊心を育むことが、いかに大切か伝えている。 NPO法人「エフ・フィールド」理事として、「いのちの授業」の活動にも協力。 また一般社団法人「三月のひまわり」顧問として、東日本大震災の被災地支援にも尽力。講演テーマ例『育みはぐくまれ』『いただきますとごちそうさまに心をこめて』 『日々の中のたいせつなこと』『伝えたい言葉』『自分をほめる言葉の力』 著書に『古くて新しい奇跡の言葉 いただきます』(青春出版社) 『育みはぐくまれ』(グラフ社) 『母 いのちの言の葉』(高木書房) 朗読CD『かあさん』『きみがよものがたり』『結言』
★加藤久美子(かとうくみこ)先生(嬉乃すし 元気すぎる女将)
  佐賀市若宮にあるTV・雑誌等の幅広いメディアに常に取り上げられている有名店「嬉乃すし」の女将。「世界中の人達とのご縁を繋げて最幸の感動を与えていきたい」という願いのもと、寿司屋の女将という枠を越えて全国津々浦々、多種なジャンルの著名人達との交友を深め、その応援や講演会を共に行っている。 その天真爛漫な人柄とご縁作りにおける人並み外れた抜群の行動力で、全国に数多くのファンを持ち、現在、ビジネス業界内で「伝説の佐賀の女将」と言えば、嬉乃すしの女将と言われる程である。
★茉会彩乃(まつえあやの)先生(『日本で1番くつろげない! 肉体反省サロン』主宰)
  『日本で1番くつろげない!肉体反省サロン』主宰。
“カラダの骨格はあなたの歴史そのもの”自分より他人優先にして「背負う」思考は、背中が盛り上がり肩があがります。人は思考パターンの「在り方」によって、老化スピードがかわります。この唯一無二のこのカラダで、一度きりの人生、もっとカラダとココロのパフォーマンスをあげて、ワクワクした人生をおくりませんか?
  はじめまして! 人生の疲労回復調体師 カラダとココロの再整治療家・まっつんです。リピート率99.9%。おかげさまで、営業なし宣伝なしで予約が数ヶ月先まで埋まるサロンを、12年間続けています。クライアント様は延べ4000人を超えました。
タマゴが先かニワトリが先かの理論で、骨格がゆがむからココロが歪むのか?ココロが歪むから骨格がゆがむのか?
この二つの歪みを整えることにフォーカスし、皆様の人生を真っ直ぐにすることに喜びを感じながら、一姫二太郎のシングルマザーですが、孤軍奮闘、毎日楽しくすごしています!
  イギリスで学んだ各種トリートメント、インド式、バリ式、スウィデッシュ式、銀座の某クリニックで最先端アンチエイジング、骨格リフォームで有名な自由が丘マーサズボディフォーメーションの技術を総合融合したまっつん流骨格再整を主体に新人治療家の育成、講師としてもお仕事をさせていただいています。
★平田多恵(ひらたたえ)先生(情報推命学鑑定士・やまとしぐさ ゆずりな伝承者)
  東京都出身。國學院大學 文学部 日本文学科卒業。大学卒業後、ゼネコン会社秘書、国内生保、外資系損害保険会社コンプライアンス統括部に勤務。退職後 「やまとごころ」「古典」の勉強を始める。
幼いころから本に囲まれた環境で、源氏物語、古事記を教えていた父を持ち、神道と古典文学を身近に感じながら育つ。
  「大和言葉」の持つ柔らかさ、豊潤さ、奥の深さに魅了され、言葉に込められた先人の魂と音に秘められた不思議な波動を研究中。
★辻たまき(つじたまき)先生(美ことば塾主宰)
 美しい日本のことばと心の美を大切にする『美ことば塾』主宰  ゆめのたね放送局ラジオパーソナリティー(2020年4月~)  大学卒業後、地元百貨店に入社。婦人服海外プレタポルテブランドに配属され、接客のイロハを大御所の先輩方の姿を見て聴いて学び、チームの悲願だった年間売上げ全国No.1を達成。 また電話応対コンクールで、二年目に全国大会優勝を果たす。転職後、大手コールセンター運営会社にて電話オペレーターの育成に携わり各支社を飛び回る。 これらの経験から言葉が持つ力や可能性に魅了され、人生の舵を切る決意をしアナウンススクールへ入校。基礎から学びプロの道へ。30代半ばから司会業と講師業を中心に活動を始め2009年にオフィスSoleilを設立。司会・花嫁レッスン講師として婚礼サポート1000組以上、企業研修、大学等の就活セミナー、専門学校非常勤講師、プロ司会者養成など数々の経験を積みながら話し方レッスンも徐々にスタート。2015年11月に社会人スタートの原点である岡山市北区表町にて話し方スクール「美ことば塾」を開講し、志ある素晴らしい人たちとのご縁を紡いでいる。「よい言葉はよい人生をつくる」を信念に、言葉と心磨きを通じて幸せに働き生きる人を応援することをミッションとして多方面で活動中。「美ことば」とともに人生の旅を続けながら、生涯現役で地道に社会貢献していくことを目指している。
★本田実(ほんだみのる)顧問(元・星稜高等学校教頭・副校長)
 石川県の星稜高等学校にて教頭・副校長を歴任。野球部長として、長年に渡り、名将山下監督とともに、星稜野球部員の育成に全身全霊を捧げる。ひとりひとりの生徒を大切にし、レギュラーの選手はもちろん、試合に出られない子どもたちの人間力も磨き上げる指導の積み重ねが実を結び、平成7年に、夏の甲子園準優勝を果たす。また、この準優勝に至るまで、平成に入ってから春夏の甲子園に合わせて10回もの出場を果たすほど、ゆるぎない強さを誇るチームを育て上げ、甲子園で多くの名場面と歴史を刻んだ。準優勝を果たした戦いぶりや、閉会式での魂の行進は、大会関係者をして「星稜高校の諸君、君たちを準優勝校とは呼びたくありません」と言わしめ、今尚、高校野球ファンの間で語り草となっている。現ニューヨーク・ヤンキースGM特別アドバイザー松井秀喜氏の恩師。
 現在は、全国の大学短大で唯一、短大生に立腰教育を導入し、『人生二度なし』を根底に置いた「女性の修身学」のゼミを運営。学生たちから強い支持を得ている。また、金沢市内数箇所で幼稚園児・小学生対象に「親子で親しむ寺子屋論語塾」を毎月開催、5年を越える。さらに石川県内の若手教師との勉強会「実践人金澤師魂塾」代表として、後進の育成にも力を注いでいる。『修身教授録』の著者・森信三氏を心から尊敬し、「3世代100年かけて、日本の教育を変える」ために、日々全力投球し続けている。2020年にはNPO法人を立ち上げ、「実践人金澤つくよみ塾」を開講中。一般社団法人「実践人の家」の副理事長をつとめる。
★境野勝悟(さかいのかつのり)先生(道塾主宰)
 1932年、神奈川県生まれ。早稲田大学教育学部卒業後、ミッション系の超進学校・私立栄光学園で、国語科の教師として18年間教鞭を執る。その後、こころの塾「道塾」を主宰。駒澤大学大学院禅学特殊研究博士課程修了。栄光学園在職中、ドイツ人の校長から、「こんにちは」「さようなら」といった日本人が普段なにげなく使っている日本語の意味を問われ、独自に研究を開始。その本当の意味にたどりつくまでに、17年もの歳月を要した。
 「こんにちは」「さようなら」「お父さん」「お母さん」という言葉の語源や、国歌『君が代』の意味をわかりやすく解説した『日本のこころの教育』は、たった一回の講演で花巻東高校の校風を大きく変えた伝説の講演となった。書籍は致知出版社ナンバー1のロングセラーに。20代から禅に取り組み、65年以上毎朝禅を欠かさず組み続ける禅の大家として知られる。臨済宗の山本玄峰老師から禅の手ほどきを受け、山本玄峰老師の遷化後も、安谷白雲老師に師事するなど、宗派を超えて禅の名僧の指導を仰ぐ。 臨済宗・曹洞宗をそれぞれ20年以上修行し、禅を多面的に究める。
 87歳になる現在も、坐禅会を精力的に行い、日常生活に禅を取り入れることの素晴らしさを指南している。また茶道や陽明学、老荘思想、古典文学にも造詣が深く、その深い教養と軽妙洒脱な語り口は、経営者やビジネスマン、教師、主婦層など、幅広いファンを持つ。
 著作活動は60歳を過ぎてからスタートしたが、すでに30冊を超え、『超訳般若心経』や『道元「禅」の言葉―ゆっくり読む、ゆっくり生きる』(知的生きかた文庫) は、いずれも、禅の世界の著書としては異例の30万部を超える大ヒットとなっている。最新刊は、三笠書房『芭蕉のことば100選』(知的生きかた文庫)。
★白駒妃登美(しらこまひとみ)学長(株式会社ことほぎ代表取締役)
 1964年、埼玉県生まれ。福岡市在住。幼い頃より歴史や伝記の本を読み、登場人物を友だちのように感じながら育った。福沢諭吉に憧れ、慶應義塾大学に進学。卒業後、日本航空に勤務し、1992年には宮澤喜一首相訪欧特別便に乗務。その後、企業の接遇研修講師、結婚コンサルタントとして活動中に、大病を患う。命と向き合い、歴史上の偉人の生き方を改めて丁寧に紐解くなかで、かつての日本人が生きていた「今を受け入れ、この瞬間に最善を尽くし、天命に運ばれていく」という天命追求型の生き方にシフトする。生き方を変えたことで奇跡的に病状が快復。
 2012年、株式会社ことほぎを設立し、日本の歴史は「志」のリレーであり、報恩感謝の歴史であることを伝える講演活動を本格的に開始する。講演では「こんな歴史の先生に出会いたかった」「日本人に生まれてよかった」と涙する参加者が続出。全国各地での講演・メディア出演依頼は年間200回におよぶ。子育てと仕事に奮闘する二児の母でもある。
 主な講演先は、経営者勉強会、企業、教育機関、官公庁など多岐にわたる。天皇陛下御即位三十年奉祝委員会・奉祝委員、天皇陛下御即位奉祝委員会・奉祝委員、公益財団法人モラロジー研究所・特任教授をつとめる。

【特別講義】
特別講師 境野勝悟 先生 
※最終講義だけは、東京で皆さんと一堂に会し、特別講演会を開催したいと思います♪(令和3年6月を予定)

 

【令和2年度 年間スケジュール】

※毎週水曜日の夜、19時~21時に、ライブ中継いたします!

※講義動画は、録画で繰り返しご視聴いただけます! 
※ご視聴期間は、各講師との契約内容によりますので、随時お知らせいたします。
(講義録画は、映像・音声を別取りして、画質・音質のいいものをご覧いただく予定です!)

≪令和2年7月≫  1日、8日、15日、22日、29日

≪令和2年8月≫  5日、12日、19日、26日

≪令和2年9月≫  2日、9日、16日、23日、30日

≪令和2年10月≫  7日、14日、21日、28日

≪令和2年11月≫  4日、11日、18日、25日

≪令和2年12月≫  2日、9日、16日

≪令和3年1月≫  13日、20日、27日

≪令和3年2月≫   3日、10日、17日、24日

≪令和3年3月≫  3日、10日、17日、24日

≪令和3年4月≫  7日、14日、21日、28日

≪令和3年5月≫  5日、12日、19日、26日

≪令和3年6月≫  2日、9日、15日

※※最終講義の境野勝悟先生の生講義は、コロナの収束を加味しながら日程を調整させていただきます。

【白駒妃登美学長の特別講義『先人たちの智慧』全6回(土曜日・20~22時)】

≪第1講義≫ 令和2年7月11日

≪第2講義≫ 令和2年9月12日

≪第3講義≫ 令和2年11月14日

≪第4講義≫ 令和3年1月9日

≪第5講義≫ 令和3年3月6日

≪第6講義≫ 令和3年5月8日

 

【パンフレット等PDFデータはこちらから♪】

『和ごころ大学』パンフレット(A3サイズ)PDF

『和ごころ大学』パンフレット(A4サイズ)PDF

『和ごころ大学』お申込み用紙(A4サイズ))PDF

『和ごころ大学』講義スケジュールPDF


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★分割2回の決済でお申込み(80,000円ずつ2回)(全54講座:特別講義含む)
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★ご一括の決済でお申込み(150,000円)(全54講座:特別講義含む)
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★ご一括の決済でお申込み(150,000円)(全54講座:特別講義含む)
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